俺が好きなのは妹だけど妹じゃない 第3話 「俺と妹は二人で一人のラノベ作家だ」の感想・ネタバレ

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こんにちは!ウェリンクです!

今回は、俺が好きなのは妹だけど妹じゃない 第3話 「俺と妹は二人で一人のラノベ作家だ」の感想・ネタバレです!

 

妹の涼花の代わりに兄の祐が矢面に立つことになりました。そこに舞がやってきたり編集が変だったり。

デートで挿絵担当のアへ顔ダブルピース先生にあったり大変でした!

 

飛ばしてんなー

 

涼花が頬を赤らめながらとんでもないことをぶっ放しました(笑)

当然、ビックリな祐なのでした。

 

当然のようにベッドに座った涼花(笑)

頬を赤らめながらパンチラって何と聞くのは

絶対知ってるよね!

祐はもじもじしながら意味を伝えました(笑)

 

言葉は理解できてもその意味は理解はできないようです。

熱弁させられて墓穴を掘る祐に

涼花は真面目?にパンチラを披露しようとします。

必死に止めますけどね。

 

どういうシチュエーションでそうなるのかを考えることに(笑)

お前わざとだろ!

 

ヒロイン追加についても考えます。

ホントに必要なのかと涼花は乗り気ではないご様子。

追加するにしても、どんなキャラクターがイイかを聞きたい!

ということで、舞とアへ顔ダブルピース先生をご招待!

 

祐の胃がヤバいんじゃないんでしょうか?

涼花が自然にいる中で話が進みます。

舞は真剣に企画立案に臨みます

が肝心なところで邪魔が!

 

祐の好きなヒロイン像をインタビューすることに

アへ顔ダブルピース先生!

マジいい仕事してくれます!!!

舞が乗せられてしまいます!

 

ここで、アへ顔先生の挑発に乗っちゃう舞。

涼花は祐の視線を守るのに必死です

舞が着替えると、小悪魔のコスチュームに!

ファッションショーに涼花は?

 

やらかした!

ブルマの体操着+ニーソックス!!!

陥落の祐なのでした!

そして、涼花は体面を保てたようでした(笑)

 

二人が帰ると複雑な様子の涼花

祐も自分の原稿を進めます。

 

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ガチな娘なんだなー

 

執筆中に、麗華から電話が!

どうやら、現行の締め切りを過ぎていたようです。

祐が慌てて切ると。

涼花は寝てしまっていました。

 

そこには原稿が!

見てはいけないと思いつつ見てしまうと

クオリティにかなり問題ありでした!

涼花がおきてしまいます。

 

祐は涼花の体調を気遣います。

しかし、2巻の原稿を書き上げるまで

寝ずに執筆していてふらふらの様子に

ここまで頑張る必要はないと諭しますが?

 

涼花は爆発してしまいました。

祐の面白いって言葉が欲しくて頑張っていたようですね。

気づかずに嫉妬していた祐は涼花の気持ちに気づき

反省しました。

 

涼花の作品のどこがいいのかもう一度考えてみることに

祐は涼花に書きたいものを書くように勧めます!

新ヒロインはいらない!俺は妹が大好きなんだ!

 

涼花はその言葉ばかり頭に入って錯乱状態でした(笑)

話がかみ合わない

上機嫌になって執筆開始した涼花!

栄養剤は祐なんですね!

 

小さい頃の涼花と祐はどんな感じだったんでしょうか?

 

祐の寝顔を独占したい涼花は

祐にキスをしました。

そうして愛が深まっていったようです。

 

次回、「俺はただ、妹に追いつきたかっただけなんだ」

祐はどんな決意をするのでしょうか?

 

まとめ

 

俺が好きなのは妹だけど妹じゃない第3話 「俺と妹は二人で一人のラノベ作家だ」

イイコスプレでした(笑)

祐は本当の意味での二人で一人の作家である自覚が出てきたようですね。

涼花の次回作がどんなものになるか来週が楽しみです。

 

今回も最後までご覧頂きありがとうございます!
ではでは~

 

次回の感想を見たい方はこちらからどうぞ

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