俺が好きなのは妹だけど妹じゃない 第2話 「俺の妹はどこまで高みを目指すんだ」の感想・ネタバレ

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こんにちは!ウェリンクです!

今回は、俺が好きなのは妹だけど妹じゃない 第2話 「俺の妹はどこまで高みを目指すんだ」の感想・ネタバレです!

 

涼花のお願いを聞いた祐は永遠之誓として授賞式に参加しました。

期限は祐が新人賞を取るまで!

 

まさか、ここまで来るとは!

 

いつもの朝食の風景でも永遠之誓の名前を聞いて

涼花を誉める祐

兄力のおかげで涼花のご機嫌も良いみたいですね。

不思議な感じの二人。

 

学校では新人賞のために意気込む祐の席に

舞がやってきます。

屋上まで行くと、祐を永遠之誓と断定します。

というか冊子の表紙が涼花まんまですね

舞は祐が大好きな作家・炎竜焔でした!

授賞式で姿が見えたのはそういう事なんですね!

 

状況が呑み込めない祐は逆に舞のサインを欲しがってしまいます。

それを屈辱と感じる舞。

舞は永遠之誓の大ファンになったみたいで

サインを求めます。

代理でしかない祐は実感がないようです。

 

状況だけを見ると、作家がお互いの作品のファンになるので理想的ですね。

涼花を誉められてうれしい気持ちの祐。

しかし、対外的には自分の才能に酔いしれる危ないやつに見えます(笑)

 

舞はプライベートも含めて取材をしたいと祐に話を持ち掛けます。

断ったら脅してまで自分を通す舞はさすが作家ですね。

祐の自宅までついてくる舞はヤバいレベルですね。

バイト中も観察されていました(笑)

 

お互いの名前呼びに

涼花は面白くありません。

 

対策を練ったようです

 

祐の自室でも傍若無人な舞に対して

涼花は予防線を張ります。

お茶を持ってきても退室しない涼花

舞に対して祐のことを注意します。

 

舞は真に受けて、あんな小説を書くくらいならとベッドに横になる覚悟です(笑)

というか、涼花はどんだけこじらせて小説を書いたのでしょうか?

何とか舞に帰ってもらって一息つく祐

自宅に戻ると玄関に待機していた涼花はオハナシを求めます。

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かきまぜますな

 

舞の行動に対して、

焦る涼花はなんとかせねばと

取材と称して事実上デートをねだります。

 

デート当日に麗華と電話している祐は

麗華のペースに飲まれっぱなしでした。

結局、何も書けずに時間を迎えました。

 

デートに浮き足立つ涼花

取材の為とは言え勝負服です。

お着替えの最中に思わず乱入してしまう祐

お約束ですねー

 

涼花をオタクの聖地に案内する祐

つーか書店員さんよ!

外に出るとダブルピース先生の絵が!

表紙の担当なので興味を示す涼花。

 

しかし、その店はオトナのお店!

必死の抵抗むなしく涼花は店内に・・・

破れかぶれになった祐も店内に

純粋な?涼花には刺激が強すぎたようです。

 

あ、アへ顔ダブルピース先生だー

状況が悪化していきますねー

涼花は初対面でドン引き

先生は状況をかき回しますねー

 

ここでも面白くない涼花。

作品のヒントとして先生の同人作品を見せてもらうことに

だめだ、ダブルピース先生に期待してはイケナイ。

涼花は混乱中です。

でもスワイプする指は止まりません。

 

ショートしてしまう涼花

帰り道でも舞の着信の多さと先生の会心の出来の絵に対して

お疲れさんな祐。

ダブルピース先生の絵に興奮冷めやらない涼花は

ちょっとコンプレックスがあるようです。

 

しかし、「いつか」のために諦めません(笑)

 

エンドカード担当は初めてのギャルの植野メグルさんでした!

これまたクオリティが高いですねー

 

まとめ

 

涼花は本気のようですね!

祐は涼花の本を読んだのでしょうか?

女難はそこからの様な気がします。

 

しっかし、書店員のCVの豊永さん遊んでましたねー

マモをリスペクトしたのでしょうか?

 

今回も最後までご覧頂きありがとうございます!
ではでは~

 

次回の感想を見たい方はこちらからどうぞ

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