軒轅剣 蒼き曜 第1話「濫觴之故」の感想・ネタバレ

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こんにちは!ウェリンクです!

今回は軒轅剣 蒼き曜 第01話「濫觴之故」の感想・ネタバレです!

 

正しい読み方

まずタイトルが読みずらいですね

軒轅剣 蒼き曜 (けん えん けん  あおきかがやき)

第01話のタイトル「濫觴之故」の濫觴は物事の始まり

なので物語の始まりの所以という意味になります。

 

台湾との合同制作のようですね

 

物語の展開はや!

最初は姉妹と男の子が羊の放牧をしていて

とても牧歌的な風景

殷(イン)CV水樹奈々

彼女が子羊を追いかけて丘の向こうで見た風景は・・・

機械の獣「機関獣」と兵隊の隊列でした。

戦争か・・・

これから能登さんのナレーション

 

その後

インと寧(ネイ)CV釘宮理恵

の二人はとある村で演武を披露していました。

次の町に行こうとしていたころもう一人の幼馴染み

釗(ショウ)は帝国の奴隷として日夜強制労働をさせられていた。

ここまでわずか15分!

 

それぞれの出会い

ショウは夜中に小さな機関獣を作っていた。

あの頃の子羊に似たものですね。

部屋の外に脱走したなと思いきや一人の女の子と出会った

 

インとネイは廃村に行きついた

先ずは水をとインが近くを見回ると

小さな祠のようなところに行きついた

するとそこには妖怪みたいなものが潜んでいた

インは襲われそうになりもうだめだ!とその時

不思議な竹筒が光り中から人型の機関獣?が現れた。

その存在により辛くも危機を逃れたインはユンと名付けた。

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再びの出会い

ショウは夜な夜な機関術を勉強していた

主席機関師のボクコウも彼を気にかけていた。

見せてくれた設計図はセイテンの設計図だった!

ラピュタじゃね?

その陰には帝国の反乱勢力の動きが始まった!

 

ショウは再び女の子と出会う

どうやらショウ・イン・ネイは先の戦争で村を焼かれ

散り散りになっていたようだ。

過去を懐かしそうに語るショウに対して女の子は

まさかのお兄様呼びをねだる

衛兵が飛び出して来て二人は取り押さえられてしまう!

 

その頃、反乱分子がなんとイン達が新たに訪れた村に進行しつつあった!

イン達がいつものように演武を披露していると頭上から

機関獣が現れた!!

 

逃げ惑う村人の中、イン達は再びユンに助けられた。

今度は不思議な剣も召喚されインの意のままに扱うことができた!

そして危機は脱することができたようです。

 

ところ変わってショウはというと・・・

やっぱ女の子は帝国の関係者

というか皇帝でした(笑)

 

ショウは大出世!

正式に機関師の任を受けることができました!

そして、衛兵は無残な姿に

皇帝にあんなことしたら周りが黙ってないですよね!

 

期待度高いです!

 

そして、奈々さまの歌が!

これがOPなんだろうなー

 

OPの映像からの予想は

インは反乱軍側でショウは帝国側という所でしょうか?

 

 

しっかし担当声優陣がすごいな!

これからも追っていきたいです!

 

今回も最後までご覧頂きありがとうございます!
ではでは~

次回の感想を見たい方はこちらへどうぞ!

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